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いっしょにJ2!

20081130151638
富山県総合運動公園陸上競技場

カターレ富山1ー1ファジアーノ岡山

負けられない岡山に対して、4位に落ちたくない富山の意地がぶつかった熱戦。
鳥取が負けたため、岡山の4位も確定。
2チームともおめでとう!
木村允彦、ずいぶんたくましなったように見えたな。
来年よろしく!
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今日は平塚で湘南戦

明日は平塚競技場で、J2第44節・湘南ベルマーレ戦。

あと2試合。

勝ち点の計算はいらない。

サッカー選手として、サッカーチームとして、これだけできるんだというところを見せてやろう。

このチームで最後のアウェーゲーム。応援しよう

大卒さらに4人

筑波大学、4選手の来季新加入内定のお知らせ  (FC岐阜公式

永芳 卓磨(ナガヨシ タクマ)選手 MF
西川 優大(ニシカワ ユウダイ)選手 FW
田中 秀人(タナカ シュウト)選手 DF
野本 泰崇(ノモト ヤスタカ)選手 DF

いや?しかし、これだけ若い子が増えると、オジサン、顔覚えるのに苦労しそうだなw
去年の新加入選手は、わりと覚えやすかったけどね。

ま、永芳君は、すぐ覚えられそうだ。

応援していこう!

DF新加入内定

冨成 慎司選手(福岡大)来季新加入内定のお知らせ (FC岐阜公式

コメント
「今回、FC岐阜に入団できたことはとても嬉しく思います。地元に帰れることも嬉しいですが、地元の活性化に少しでも力になれればと思います。地元出身選手として、頑張っていきたいと思います。」

岐阜のユニを着ることを選んでくれただけでも嬉しいのに、「岐阜に入団できて嬉しい」とまで言ってくれるとは。こういう選手がいるってだけで、岐阜の将来は安泰な気がするよ。
それに「地元」という言葉が3回も出てる。これから活躍して、地元・岐阜を盛り上げてって欲しいね。

地元の選手が増えるのは嬉しいっす。
片桐さんも梅田さんも岩田さんも、来年も岐阜にいてくれますよね?
いやほんと、いて下さい。お願いしますm(_ _)m

高山線ダービーキマスネ!!

JFLのカターレ富山が4位以内を確定し、事実上のJ2参入を決めた。

近場のアウェーができることが、素直にうれしい。
今年、「日帰りキツイ」「お金がない」でアウェー遠征できず、何度も泣いたよ・・・

FC岐阜がJFLを戦った去年、合併前の富山勢とは4戦全てドローだった。

よっしゃ、Jの舞台でも3戦全て引分けよーぜ!(違

というわけで来年は、J2で高山線ダービー復活なのだが、「J2の先輩として、その厳しさを教えてやるぜ」などと、上から目線で迎えるつもりは全くない。
かといって、「そちらの方が明らかにお金あるだろうから、お手柔らかにお願いしますよ」などと、下から目線で臨むつもりも、もちろん無い。

ピッチに立てば、どことやろうが同等だ。
さあ、隣県対決、高山線ダービー。
ほんとにもう、ガチで熱い戦いを期待してやみませんよ。

さて、当ブログで、「高山線ダービー」をちょこちょこと啓蒙したおかげでw、巨大掲示板のほうでも「高山線ダービー」という書き込みを、いくつか見ることができた。(決して僕が書き込んだんではありませんw)
定着しないかなあ・・・・・・しないだろうなあ。



ところで同じく隣県の、飛騨からは近場と呼べる長野県の2チーム、長野パルセイロと松本山雅が、地域リーグ決勝大会1次ラウンドで共に敗退した模様。残念。
北信越リーグからは、これで何年決勝ラウンドへ進めていないのだろう?
今年は、パルセイロが全社で優勝して、全国区でもレベルが高いチームなのを証明してたし、山雅も、最後の最後で地域決勝大会に出場できることになった強運を持っていたし、どちらかがJFLへ昇格するものだと信じてたが・・・
これで来年も、地域決勝出場枠「1」を巡って、Jリーグ参入を目指す数チームがしのぎを削る北信越リーグの熱さは、日本一なんだろうな。

地域リーグとJFLの間の高い壁に跳ね返され続けるのも、クラブとして体力的にも苦しいだろうね。
まあ、無理してJへ上がって苦しんでるクラブもあるけどね(苦笑

おめでとう!

菊池 完選手、入籍のお知らせ  (FC岐阜公式

FC岐阜一番の、大人の色気を持つイケメン選手(当ブログ比)として人気の、菊池完が入籍した。 

おめでとう

しかし公式も、菊池完のブログの記事を、ほぼそのままコメントとして載せるってどうよw

これで、
最初は、みんな二枚目だと思ってたが、ブログを始めてから「ひょっとして、面白い人?」という評価に変わりつつあった菊池に、はっきりと三枚目のイメージが植えつけられたか。

わかった!これは、
結婚を機に女性からの人気が下降するのを見越したフロントが、二の線を捨て三の線で菊池を売り出そうという、高度な作戦に違いあるまい。
(中日の浅尾拓也などは、女性ファンの減少防止のため、フロントから結婚禁止令まで出たというからな!)

いずれにしても、 そのチーム一の卓越したリフティングテクニックによる、イベントにおける子供たちからの人気、憧れの眼差しには、今後も陰りが見られることはないだろう。

さて、苦労しての遅咲き・Jデビューだったが、そのプレーも充分通用することを証明した。
菊池完には、来年もFC岐阜で活躍して欲しい。
強くそう思う。

本人のブログでは、よく「崖っぷち」とか書いてる。
が、年齢的にはベテランだけど、そんなに給料高くないだろうから、来年も岐阜で活躍してくれるよね。

大卒FW新加入内定

朴 俊慶(パク・ジュンキョン)選手(九産大)来季新加入内定のお知らせ  (FC岐阜公式

九州大学リーグでは、なかなかの実績を残してるね。
有名選手じゃなくても、水戸の荒田のように1年目から結果を残す選手がいるから、佐藤洸一らと競い合って活躍して欲しいっすね。
応援していきましょう。



今年は、新加入選手の内定、発表が早いね。もう5人か。
でもまあ、入る人がいれば、出る人もいるんだよなぁ。

Second画像

11月16日のFC岐阜Secondチームの画像など。


スタメン(交代無し)

    櫻田    遠藤

       中村
角             小林

       片山

岩田卓 横山 松井直 鈴木

       渡辺


櫻田真平と遠藤雄一の2トップ。
2top

横山雅哲と岩田卓也。
よこ たく

鈴木梓司。
しんじ

松井直。
直

中村豪。
豪

角拓哉 。
角

片山朗。
朗

お疲れ様。
otukare

来年、県1部に上がれば、中池、浅中、養老スマイル、星ヶ台といった芝生の上でプレーできる。
Secondも応援しよう

長身FW新加入

車 東訓(チャ・ドンフン)選手、来季新加入内定のお知らせ (FC岐阜公式

185cmの韓国人というだけで、ものすごく身体能力が高い気がする。
将来は、久保竜彦のようなFWに育ってほしいっすね。

応援しようっ!

各務原勤労者総合グラウンド

20081116154421
FC岐阜Second4ー1加茂FC

苦戦しました。
グラウンドコンディションはかわいそうだが、それだけでもなかったみたい。

まあ、相手のキーパーは、反応よかったね。

新入団会見

野垣内選手、佐藤選手、新加入内定記者会見レポート (FC岐阜公式

今西社長GMが、直々に大学へ出向いて記者会見というのは、菅和範のときと同じ。

2人とも、菅のように1年目から活躍できるといいね。

期待してますよ。
応援しましょう!

下呂温泉

20081115193834
忘年会。
仕事、家事、子育てに忙しかった今週の疲れを癒してます。

はい。泊まりません。

横浜FC戦

J2第42節 2008.11.09 長良川競技場
FC岐阜 0?1 横浜FC
FC岐阜の得点 

あと、180分。

このチームを見られるのは、それだけだ。

来年は、今年とは全然別のチームになる模様。

「ホームゲームである」ということが、勝利へのモチベーションにはならなかったこと。
それ以外は、大好きだったよ。
FC岐阜の、Jリーグ1年目を戦ってくれたこのチーム。
岐阜のユニホームを着ることを選んでくれた選手達には、ものすごく感謝している。
地域リーグ時代からチームを支えてくれた選手達には、特に。

1シーズンを共に戦ってきた、このチームの残り180分、選手には悔いなく戦って欲しいし、僕らもしっかり目に焼け付けたいと思う。


で、この試合なんだが、たくさんのお客さんの前だし、TVの地上波生中継もあり、順位のこともあって、ゴールと勝利が至上命題だと、見るほうも気合が入ってたはず。さらに、今年一番のパフォーマンスだったと言われる名古屋戦の後だから、「なぜこんな試合に…」と大いに不満が残ったわけだが、内容としては、そんなには酷くなかったように思う。
名古屋と違って、勝つために横浜FCはちゃんと岐阜を研究してきてた、その差だろう。
あとは、決定力か…


さて、来年は、文字通り「育成型」の監督にぴったりの若手中心のチームになると思われる。
自らモチベーションを上げていくベテラン選手と違って、監督もモチベートしやすいはず。
今年以上に厳しい戦いになると思うが、育っていく選手とチームを見守って行こう。
まあ、お金が無くて、そういうチームにせざるを得ないというのが、実情なんだろうけどねOrz

相手によってモチベーションが変わるんじゃなくて、ホームで勝ってお客とスポンサーを呼び込み、自分と共にFC岐阜というクラブも成長させたいという志を強く持った選手が、入団してくれると嬉しいね。
って、まだ来年の話をしてる場合じゃないわなあ。



続きを読む

8374人


今年最多のお客様に、ゴールを見せて欲しかった。
ゴール前の攻防はたくさんあったんだけどなー。
カズさんは結構堪能できたから、よかったか。

明日はホーム・横浜戦

明日は長良川競技場で、J2第42節・横浜FC戦。

1万人の秋まつりと銘打って、色々なイベントやプレゼントがあります。
さあ、みんなでホーム・長良川競技場へ行こう!

相手の横浜FCは、カズ率いる去年のJ1チーム。
元J1チームに勝ち越したい。
熊本に勝ち点で追いつきたい。

選手のモチベーションも、先週の天皇杯・名古屋戦と比べて、それほど大きな低下は無いと信じる。

ホームゲームも今年はあと2試合。
ひとつでも多くのゴールを奪って、勝ちを見せて欲しい。
応援しよう

それにしても、岐阜に1年に2回もカズや池元がプレーを見せに来てくれるなんて、ありがたいね。
Jに上がった喜びを、初心にかえって感じながら観戦したい。

松本が地域決勝へ

全国地域リーグ決勝大会の出場権を得られなかった北信越リーグの松本山雅FCが、全社枠で出場予定だったNECトーキンサッカー部の休部による出場辞退により、同大会に出場することになった。 

去年、辛島啓珠監督の下、FW・片山真人を擁して北信越リーグを制し、地域決勝大会に出場した松本山雅だが、今年は2人ともJ2・FC岐阜に送り出し、(そのためかどうかはわかりませんがw)あのツエーゲン金沢よりも下の4位で同リーグを終えていた。
さらに、全社(全国社会人サッカー選手権)で出場権を狙ったが、ここでも4位で出場権を得ることは出来なかった。

ところが、
NECトーキンサッカー部の出場辞退 → 空いた全社枠1つ → 4位から繰り上がって出場
と相成った。

松本は、富山の次に僕の家から近いし専スタ・アルウィンもあるので、山雅は早くJ2に上がってきて欲しいクラブのひとつ。
ユーロ92で、ストイコビッチのいたユーゴスラビア代表が出場権を剥奪され、代わりに出場したデンマークが優勝してしまったことがある。地域決勝は過酷な大会だが、山雅も勝ち抜いてJFL昇格を決めて欲しいと思う。

ところで、JFAの大会要項によると、今年から16チーム出場になってたんだね。

参加チーム数およびその数

計16チーム
本大会は下記の区分により選出されたチームによって行う。
1.9地域リーグより1チーム
2.前回大会決勝ラウンド進出チーム(地域リーグ選出チーム)の所属地域より1チーム
  (最大4チーム)(32回3チーム:関西・中国・九州)
3.JFL入りを希望する大学サッカー連盟所属より1チーム(学連から推薦された場合)(1チーム)
4.JFA優遇措置を承認された1チーム(JFA理事会承認された場合)(1チーム)
5.全国社会人サッカー選手権大会1位チーム
  (1位チームが各地域リーグから出場権を得ている場合)・・・・2位チーム
  (2位チームが各地域リーグから出場権を得ている場合)・・・・3位チーム
なお、(1)?(5)で16チームに満たない場合は、下記の優先順位で出場チームを決定する。
1.全国社会人サッカー選手権大会より1チーム
  対象となるチーム:各地域リーグから出場権を得ていない2位チーム。
  但し、2位チーム出場権を得ている場合は各地域リーグから出場権を得ていない3位チーム
2.原則として(2)で参加する地域を除き、前年度各地域の全社連登録数の比率で配分する。
  (関東、東海、北海道、北信越、四国、東北の順)
※(3)(4)については7月中旬決定、(5)については全国社会人サッカー選手権大会終了時決定。


今年の場合は、1?5で最大15チームにしかならず(実際は13)、全社準決勝に残った中で地域リーグから出場権を得ていたいたのが長野パルセイロ一チームだった時点で、全社枠は2つになった。
よって、1位の長野パルセイロを除く、2位・NECトーキンと3位・ホンダロックが全社枠を得た。が、NECトーキンの辞退で、4位・山雅が出場。
しかし、↑を読むと、本来権利の無い4位チームが繰り上がるのは、おかしいんじゃないかとも感じられる。
(実際、こんな大会直前に準備が出来るのは、天皇杯まで戦っていた山雅しかないだろう、とか、J参入目指さないチームを出すより、目指す山雅を出した方がいい、などという考えで、おかしいんだけれども、特例的に山雅に決めたのかもしれない。妄想だがw)

来年は、出場辞退という非常事態にも備えて、権利が4位まで繰り下がる旨、しっかり書いといたほうがいいんでは、と思う。(どこかに書いてあったらごめんなさい。2年前のように当事者じゃないのでよくわかりませんわ)

追記 ちょっと修正。まだ間違ってるとこあるかもしれませんが、ごめんなさい。

内定キマシタ

佐藤選手、野垣内選手来季新加入内定のお知らせ (J'sGOAL) (公式)

佐藤選手の山形戦のゴールを見て、FC岐阜より条件のいいクラブにちょっかい出される前に、内定出したフロントGJ!
って、もっと前からほぼ決まってたのかもしれないけどね。

とにかく、岐阜にきてくれることになった2人。大歓迎です。期待してます。
応援しよう!

明るい話題だね。嬉しいね。

天皇杯4回戦

第88回天皇杯全日本サッカー選手権大会4回戦 2008.11.02 豊田スタジアム
名古屋グランパス 1?0 FC岐阜

よくやった。

負けたけど、そう言っても全く問題ない試合だった。
内容は、完全に岐阜の勝ちゲーム。
だが勝ったのは名古屋。

莫大な運営費の差を始めとするクラブとしての底力、選手の力の違いが、最後に「1?0」という差を生み出したとは、僕は思わない。
内容が悪くても負けず、最近勝てなくても2位をキープし、最後まで優勝争いに絡んでいくであろう「今年の名古屋」の強さが、この結果を生んだのだと思う。(去年までの名古屋なら・・・)

岐阜の選手は果敢にチャレンジしてた。そのひたむきなプレーには清々しささえ感じた。
しかし、こういう内容の試合をしたのならば、「勝ちという結果」が欲しかったのも事実。
残念だったなー。

さあこれで、このチームで戦えるのは3試合だけになった。
この試合のようなサッカーをあと3試合!
悔いの残らぬよう、先輩チームにチャレンジして行こう!
応援しよう!

明日は天皇杯・名古屋戦

明日は豊田スタジアムで、第88回天皇杯全日本サッカー選手権大会4回戦・名古屋グランパス戦。

隣県対決だが、名古屋とFC岐阜はかなり対照的。
名古屋は、J1でも屈指のビッグクラブ。
岐阜は、Jリーグの中でも一番の貧乏クラブ。
去年、名古屋が敗れたJFLのHonda FCよりも間違いなく貧乏。
何年か前、基本給より勝利給重視にかえた名古屋と、岐阜の勝利給のそのとんでもない差を聞いた時には、はっきり言ってめまいがした。

順位も、J1でトップ争う名古屋に対して、J2でも下の方の岐阜。

名古屋には、戦力外になってやって来た選手はほとんどいないが、岐阜の選手の多くは、どこかのチームを戦力外・構想外になって入団している。

今日のNスポーツには、「天地対決」とまで書いてあった。比較表まで作って! 
(岐阜が勝ってるのは、デビュー前だけど専属チアガールがいることだけ)

しかし、ピッチに立ってしまえば、同等だ。
何が起こるかわからないのがサッカー、そして天皇杯。

去年までは、常に昇格という目標があったから、天皇杯は「付録」のような感覚もあった。
しかし、これほど金が無い、岐阜県民に感心を持たれない現在の状況を打破するために、天皇杯でJ1クラブに勝って「FC岐阜は頑張ってるんだな」と思ってもらうことが、プラスの方向に働くはず。
天皇杯も応援しよう!

さあ、名古屋さんは、天皇杯2回も獲ってるんだから、今年はリーグ戦に専念すべし!
二冠なんて欲張らんほうがいいよ! よろしく。

あ?、岐阜の選手が果敢にチャレンジする姿を、生で見たかったなー。


豊スタイベント

かわいいキャラクターが豊田スタジアムに大集合!

FC岐阜にもマスコットがいれば、特別参加できたろうに。

マスコットがあぁ


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Obhey

Author:Obhey

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