応援ありがとうございました

明日アウェー北九州戦

明日は北九州市立本城陸上競技場で、ギラヴァンツ北九州戦。

水曜アウェー、木曜と金曜が移動日で、明日土曜もアウェーで試合。
肉体的にもちろんきつい。
その上、DFラインのレギュラー2人が出場停止で、新しい選手、組み合わせで臨むことになったけど、練習する時間はほとんど無かったと思われる。

というわけで、いつも以上に失点は覚悟。
もう、攻めまくるしかあるまい。
ゴールを奪おう!

魂の初完封

sukapa

J2第5節 2011.09.28  栃木県グリーンスタジアム
栃木SC 0ー1 FC岐阜
FC岐阜の得点 嶋田正吾

この間の徳島戦などは、「このような天候を予想していたわけじゃなく」(by 監督)臨んでたようだが(爆苦笑)、この試合はピッチの悪さをちゃんと知ってたようで、ジヌッシをはずしてツインタワーでスタート。
ツインタワーを生かした戦いをしたのは、今年初めてじゃないかな。
前線で体を張って、相手DFにヘディングで競り勝てるFWがいると、違うね。

「FW2人が、ニアとファーでつぶれてくれたんで、あとは決めるだけでした(うろおぼえ)」(by 嶋田正吾)

ツインタワーがゴール前にいて、そこにクロスを送り続ければ、ゴールは生まれるよ!

それにしても今日は、ボールを奪えてたし、拾えてたし、要の田中秀人を途中で欠きながら、守備が最後まで粘り切ったね。
ほんとに、よく粘った。
今季初の無失点。おめでとう。
よかった、よかった\(^ω^)/  

明日アウェー栃木戦

明日は栃木県グリーンスタジアムで、栃木SC戦。

今年はすっかり負のスパイラルにはまり、運にも見放されてしまったようなFC岐阜だった。
しかし前節の愛媛戦、終了間際にPKをもらうという幸運が。

これまでほとんどいいことがなかった我がチームだが、愛媛戦のPKが、これからはいいことも少しはあるよ、という兆候ではないかと、ちょっと期待してみる。

とりあえず、アウェーだし、日程がきついし、ピッチも悪いようなので、怪我なく無事で帰ってきて欲しいのが一番なんですけどね。

できれば、平日にアウェーの地まで行ってるサポーターや、テレビの前で応援してるみんなに、ゴールのひとつも見せてくれたらうれしいなぁ。

なんとか1点!



J2第29節 2011.09.24 長良川競技場
FC岐阜 1ー1 愛媛FC
FC岐阜の得点 佐藤洸一(PK)

ホームで、ゴールと勝ち点という結果が出たので、オーライでしょう。

今日は、橋本の球際の強さが復活してたのが、一番の収穫だと思う。


明日ホーム愛媛戦

明日は長良川競技場で、愛媛FC戦。

ボールを奪え!
ゴールを奪え!


ゴールでホームを沸かせてくれ!



それだけでいい。

シャイなドリブラー

現在、特別強化指定選手として、FC岐阜でプレーしている東海学園大の地主園秀美選手。

名字が長いので、どう呼ばれてるんだろうと思ってましたが、ぎふチャン・ゴォール!FC岐阜を見ましたら、普段は「ヒデ」と呼ばれてるそうです。
岐阜サポからは「ゾノ」コールで呼ばれてますが、そう呼ばれたのは初めてらしいです。

そして、たまに「ジヌ」と呼ばれることもあるそうな。
本人は、どう呼んでくれてもいいということです。

さて、そんなわけで当ブログでは、あえて「ヌシ」と呼ぼうかと思っとります(え

地主様!

上位からも1点奪取

J2第28節 2011.09.19  鳴門・大塚スポーツパークポカリスエットスタジアム
徳島ヴォルティス 4ー1 FC岐阜
FC岐阜の得点 菅和範

いつも「勝とうとか守ろうとか考えず、ボールを奪って、そのボールを相手ゴールに叩き込むことだけを目指そう!」みたいな事を言ってますが、今日は、ゴールを目指す方法はどうあれ、そういうところは見られたと思う。

そして決まったのが、スカパーの人も言ってましたが、やはりそうとしか言いようのない、菅和範の「気持ちでねじ込んだ」ゴール。

今日の試合は、次のホーム・愛媛戦につなげることができる。
と信じる。

明日アウェー徳島戦

明日は鳴門・大塚スポーツパークポカリスエットスタジアムで、徳島ヴォルティス戦。


前節・熊本戦後の木村監督のコメント。

「次の勝点3につながる試合になるようにしたい。次アウェイで、そのあとホームに帰ってくるので、そこで3を取れるようにしたい」

コメント通り、勝ち点よりも次の愛媛戦につながるゲームを期待!!

そして、6試合連続無得点の後、4試合で6ゴール決めているものの、いずれも順位が岐阜に近いチーム。
はたして、岐阜の攻撃力は、上位チームにも通用するものになってきているのか!?
そこにも注目。

ついにブーイング

J1・川崎フロンターレが8連敗を喫し、負けても絶対ブーイングしなかった川崎サポーターから、拍手に混じってブーイングが起こった模様。 (Cスポ

どこのチームでも、ブーイングするしないはサポーターの自由。

しかし、川崎というチームが成長し続け、Jリーグで唯一(じゃないかも?)家族連れを中心とした若いサポーターが増えているのは、この、味方チームにブーイングをしないという姿勢が大きな要因のひとつ、と言う意見を僕は信じている。

だから、成長途上にあり、子供がいる家族連れを中心に観客を増やしたい(いや、増やさなければならない)、我らがFC岐阜。
そのホームスタジアムも、ブーイング、ましてや批判的な横断幕などない場所であってほしいと、個人的にずっと思っていた。

もちろん、今もそう思ってるけど、その川崎ですらブーイングが起こるとは・・・

Jリーグクラブとプロ野球球団(セレッソ大阪と北海道日本ハムファイターズ)、初めて両方の社長を務めた方の基本方針が「勝っても負けても客を入れろ、選手で客を呼ぶな」というものらしいけど、お金を払ってスタジアムへ足を運ぶ観客が、一番満足するのは、やはり勝利だろう。

負け続けていては、厳しいなぁ・・・

って、どーすりゃいいんだよ

ゴールも勝ち点もゲット!


J2第27節 2011.09.11 長良川競技場
FC岐阜 1ー1 ロアッソ熊本
FC岐阜の得点 嶋田正吾

運動量もボールに対する執着心も勝ってはいなかったように思うが、ドローに持ち込めたのは、追いつかれたあと、ブルーノ投入までの間、運良くなんとか耐えることができたのと、菅前主将の球際の強さの賜物か。

とりあえず、ホームでゴールも勝ち点も奪うことができて、よかった、良かった(^○^)

長良川球技メドウ


FC岐阜Second 1ー1 矢崎バレンテ

センタリングがそのまま決まってしまい、矢崎が先制。
その後、岐阜のほうが数多くのチャンスを作るも、どうしてもゴールを割れず。
矢崎は、全体的にまとまりのあるミスの無い、いいチーム。
このまま逃げ切られると思ってましたが、残り時間わずかのところで、FW細野が決めてくれました。

久しぶりのメドウとSecond、面白かったですね。

本日ホーム熊本戦

今日は長良川競技場で、ロアッソ熊本戦。

先月、水戸戦で劇的に久しぶりの勝利を挙げたあと、
「ホームで」 「順位の近い」 「比較的相性の良い」チームとの2連戦を見事に連敗。

これで、今年のチームに、探査機「はやぶさ」が小惑星「 イトカワ」より持ち帰った微粒子くらいあった期待は、0になったと言ってもいいかもしれない。

だから、岐阜の選手がボールを奪って、ゴールを決めることをひたすら願って応援するしかない

オオクワガタは愛想が無かった

オオとコ

子供とただ眺めようと観察しようと、先日購入したオオクワガタなんですが。

昼間は、ず~~~~っと、隠れてます(^.^;
夜中に見に行くと、出てきてるのですが、僕の姿を見るとすぐ隠れてしまいます(^.^;;

そういう習性らしいですOrz


自分で天然採集してきたクワガタでは、もう逃がしましたけど、昼行性のアカアシクワガタは、昼間からちょろちょろしてて、かわいらしかったですね。「♂が♀に登ってる~」とか言いながら、子供と一緒に眺めてました。

身体の大きいミヤマクワガタは、昼夜問わずバタバタバタバタと歩き回っていて、うるさくてすぐ逃がしました。

↑画像の小さいのはコクワガタの♂ですが(小さいと言っても素人計測ですが46㎜ありますから、コクワガタとしては大きいほうです)、♀が、100円ショップで虫かごと一緒に買ってきた産卵木をかじってたので、とりあえずまだ飼ってます。もし幼虫が孵っていたら、ブリードしてみようかと思います。
コクワガタは、昼間でも、たまに出てきてますね。

さて、最近寒いですが、オオクワガタはもう10月には冬眠してしまいそうな気がします。
こちらの冬の寒さに耐えて、長生きしてくれるとうれしいです。愛想は無いけど

Second天皇杯1回戦突破!

第91回天皇杯全日本サッカー選手権大会 1回戦

9月4日(日)13:00キックオフ (岐阜メモリアルセンター長良川競技場)

FC岐阜SECOND(岐阜県代表) 2-1 静岡産業大学(静岡県代表)

Secondの得点 細野元伸 遠藤雄一

次は、J1・清水エスパルス!!

国体の予選も、静岡チームに敗れてたので、J1への挑戦権も静岡勢に阻まれてしまうのかなー、と思ってましたが、見事に勝ちましたね! 本選初勝利おめでとう。

詳細を見ますと、県予選の決勝同様、高山出身の栗本幸治選手がフル出場したようで、それも、とても嬉しいです。

「次の相手は、J1の清水エスパルスですが、挑戦者として挑んでいきたい」(by 伊藤監督)

存分に、チャレンジして力を試して欲しいですね。
応援しましょう。

洸一は戦力外なのか!?

悔しいさ
J2第4節 2011.09.03 長良川競技場
FC岐阜 1ー3 ファジアーノ岡山
FC岐阜の得点 ブルーノ

押谷やブグルが不在で、「こないだの千葉、鳥取の前半のようなリズムがほぼなくて、苦しかった」(by西川)なら、なぜ、洸一のヘディングの強さを生かしたサッカーをしない?
ストヤノフがいるからか?
だったら、洸一をおとりにして、西川を使うとか? 速い選手に裏を狙わせることか?
なんのためのツインタワーなんだ?

なぜ、相手は3バックなのに、サイドを使って中へボールを入れない?
実際、ブルーノのゴールは、サイドを突破した嶋田からのクロスだったし。
相手が引き気味といっても、サイドを使うチャンスや、クロスを送るチャンスは何回もあったぞ?
菅前主将はやろうとしてたけど、精度がちょっと

地主様も、中へ切れ込んでいくプレーが持ち味のようだけど、この試合の場合はサイドを縦に勝負するように指示するべきではなかったか?
真ん中でファールをうけてFKのチャンスがあったけど、サイドでファールをうけてのFKのほうが得点の可能性があるんじゃないか?

だいたいなぜ、洸一はサイドに流れてる?
常に、最前列ど真ん中に張ってるべきではないのか?
流れるなら、去年サイドでもそこそこイケた西川では?
どうしてもパスをつないだサッカーをしたいとしたら、洸一は前線でDFを背負って楔役に徹するのもいいのでは?

FWに当てても、収まらないかもしれないし、押上げが無いからあまり意味が無いかもしれない。
それに、個人で打開できるFWがいないなら、なおさら「決めてくれ!」というラストパスを、送り続けるしかないのではないか。
そしてサイドで誰かがボールを持ったら、2トップは、ゴール前に常に2人、ニアとファーに詰めてるべきじゃないか?

洸一は、前節までのようにスタメン出場ではないときも、いつも、すでに味方の足が止まっていて良いボールが来るわけでもなく、パワープレーをやるわけでもない中での交代出場で、攻撃の切り札にはなりえていない。

得点力の無い岐阜の中で、トップスコアラーであるにもかかわらず、こういう使い方をされ続けて来年も監督が同じならば、移籍したほうが洸一のためではないか。



と、まあサッカー知ってる人からすれば的外れだし、狭い見方のサッカー観を書いてるだけだなんだけど、あまりに洸一が不憫に感じてしまったもので、つい・・・




さて、僕は、台風の心配から家でスカパー観戦でした。
(ちなみに先週は、帰りに、局地的な雨で高山本線が止まってたらしいけど、レッズファンの友人の車に便乗していたので助かりました)
岡山戦も、近ければ、長良川へ行ったと思う。
遠くても、一人者なら行ってたと思う。
岡山から来てる人たちもいるんですが?と言われればアレですが・・・

でも、こんな試合だったので、行かなくて正解だった

とは、全然思わない。
ブルーノのJ初ゴールを、生で見損ねてものすごく残念だった。
西川の悔し涙も、生で見たかったな。


明日ホーム岡山戦

明日は長良川競技場で、ファジアーノ岡山戦。

台風の接近で、試合が開催されるのか。
開催されても、僕は岐阜へ行って帰って来れるのか。
そっちのほうが心配だったりしますが

いずれにしても、雨のピッチと出場停止と故障により、最近の西川、嶋田、押谷、染矢、橋本あたりですばやくパスをまわして、シュートまで持っていく攻撃は難しいと思われる。

そこで、佐藤洸一の頭だ。
重馬場ならば、ドリブルやグラウンダーのパスより、DFラインから、横から、斜め後ろから、佐藤の頭をめがけてボールを送り、直接叩き込んでもらうか、落としたところを拾う。

(日本代表が、雨が予想された今日の北朝鮮戦に、故障の本田の代わりにハーフナーマイクを呼んだのも、そういう意図もあったからだと思う)

実はこれが、結構ハマるんではないかと、ひそかに期待してます。

今年は、守るの難しいのはわかってるので、とにかく、ゴールをたくさん決めて欲しい。
特に、ホームでは!


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