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明日ホーム鳥栖戦

明日は長良川競技場で、サガン鳥栖戦。

相手には、明確な目標がある。
手抜きも容赦も全く無いだろう。

どんなスコアになってもいい。
魂はまだ抜けてない、というところを見せてくれ。
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原因はシーズン終了後総括します

残り6試合で、19位・ガイナーレ鳥取との勝ち点差は「12」。

FC岐阜が、次の2試合を連敗、鳥取が2試合のうち1試合でも引き分け以上だと、岐阜の単独最下位が決定する。
次節、岐阜、鳥取、横浜だと、数字上は決まらないが得失点差が絶望的に離されているので、あと1試合で、「事実上決定」という声が聞かれる可能性もある。

まあ、今年は途中から、失点と順位はあきらめてるので、僕的には総得点さえ最下位でなければいいと思っている。
実は、昨日の1得点で、鳥取と並び総得点17位タイに浮上した。
17位といっても、最下位とは1点しか違わないので、これからもゴールはとことん目指していくんだぜ、こんちくしょー!

でんぢゃらす

惨連敗



J2第7節 2011.10.26  長良川競技場
FC岐阜 1ー3 ギラヴァンツ北九州
FC岐阜の得点 押谷祐樹

見せ場も無いわけではなかったけど、完敗。

ボールに対する執着心、球際の勝負で完敗。

北九州3連戦で最も勝たないといけない試合で、最も力の差を見せつけられるとは。

ああ、寒かった。

押谷のFWらしいゴールがなかったら、凍えてたな。

意地を見せろ!

明日は長良川競技場で、ギラヴァンツ北九州戦。

同じリーグを戦うプロサッカー選手として、自信を持って、闘志を持って、悔しさと怒りをぶつけて、ゴールと勝利に向かってハードワークあるのみ!

必ず、意地を見せてくれると信じている。

できれば現地で、選手を、チームを後押ししよう!

踏んだり蹴ったりでも1点

J2第32節 2011.10.22  平塚競技場
湘南ベルマーレ 7ー1 FC岐阜
FC岐阜の得点 押谷祐樹

よく考えてみると、「踏まれたり蹴られたり」じゃねーの?

まあ、そんなことはどーでもいーんすが、押谷が1点押し込んでくれたおかげで、今日2点取ったカターレに追いつかれず、総得点最下位転落は免れました

失点の方はね、今まで5点以上取られてなかったのが不思議なくらいだったので、ザスパのように手を抜かなかった湘南(特に坂本紘司!)にムカつきつつ(逆ギレ)、しょうがないかな。
組織、戦術、技術、高さなどで下回るチームが、ハードワークという面でも負けてれば、それはこんなスコアにもなるでしょう。

しかし、なぜ頑なに、足元のパス回しの練習ばかりするのだろう?
洸一が入ったのに、その頭を狙ったボールは、キーパーからのフィードを除けば0だったんじゃないか?

相手陣内で攻撃してる時はまだいいが、自陣でボールをまわす、切り返す、三田に預ける(その時点でほぼ攻撃の終点)とかしてるうちに、ボールを奪われ大ピンチor失点。
そーゆーのはやめて欲しいと、以前は僕もずっと書いてたんだけど、最近のゲームではあまり見られず、ストレスを感じてなかった。
それは、今西社長の話を聞く機会があったんですが、社長自らDF陣に「自陣でボールを回すな、ボールを切り返すな」と言ってくれたようで、それでセーフティにプレーするようになってたんだなと。

しかし、すっかり元通りOrz



さて、スカパーのアナウンサー氏によると、このアウェー2連戦は、岐阜へ帰らず関東に残って調整していた模様。
これで、バス移動のきつさが、軽減されてるはず。

次のホーム2連戦は、必ずハードワークして、ボールを奪ってゴールも奪ってくれると、信じる。

さあ、懲りずに、長良川へ応援に行こうぜ。
うん、行こう。

本日アウェー湘南戦

今日は平塚競技場で、湘南ベルマーレ戦。

中二日でアウェー連戦、おそらくバス移動。

いい試合をするためには、球際の強さと運動量が全ての岐阜としては、厳しい。
次のホーム2連戦に向け、怪我の無いことを祈る。

なんとか1点でも取って、ホーム戦へ繋げることができればいいなー。

最下位脱出

J2第6節 2011.10.19  正田醤油スタジアム群馬
ザスパ草津 4ー2 FC岐阜
FC岐阜の得点 田中秀人 佐藤洸一

前節、総得点が、同じ点数で18位に並んだとはいっても、3チーム並んで最下位だったとも言えたわけで。

しかし、この試合の2ゴールで、ノーゴールだった熊本、富山を抑え、総得点が単独18位に!
ようやく、当ブログ念願の総得点最下位脱出

それにしても、よくこの内容で2点も取れた。

「基本的に相手はサイドからFWの大きい2人に当てて、そのこぼれ球を狙って」(by 前節の横浜・高地系治)、という攻撃も、裏を狙って走りこむのも封印、ひたすら足元のパス回しの練習に専念してたね。
過密日程でアウェーだから、まー仕方ないか。
次の、湘南戦もこんな感じかな。

その後の、ホーム2連戦で、横浜戦のような攻撃を見せてくれるでしょう!

明日アウェー草津戦

明日は正田醤油スタジアム群馬で、ザスパ草津戦。

10日の天皇杯から30日の鳥栖戦まで、3週間で6試合という過密日程。

すべての試合で、前節のような、最後まで走りきるサッカーはきついだろう。
しかし、相手も同じこと。
それに相手は、下位チーム相手だと気が抜ける模様。(←そこに期待)

また、打ち合いに持ち込んで、ひとつでも多くゴールを決められるといいね。

怪我、累積無く、無事帰ってきてくれることを願って、応援しよう。


※日程のところ少し訂正しました

同数18位キマシタ!!

勝ち点、得失点差、総得点、総失点。
これまでどれをとっても、断っっっっトツの最下位だったFC岐阜

しかし16日、J2第31節が終了したところで、総得点が、

上位 略
14位 ギラヴァンツ北九州 30点
14位 大分トリニータ    30点
14位 水戸ホーリーホック 30点
17位 ガイナーレ鳥取   28点
18位 ロアッソ熊本    26点
18位 カターレ富山    26点
18位 FC岐阜       26点
 

と、単独最下位を脱し、熊本、富山とともに、18位に並んだ―――

過去の最下位チームを見ると、勝ち点はもちろん、得失点差もほぼ最下位ながら、総得点か総失点、どちらかは最下位ではないケースがほとんど。
去年、年間1勝のみのギラヴァンツ北九州でも、総失点はカターレ富山よりも少なかった。

だから、岐阜サポとしてはこれまで、何ひとついいことが無い、パーフェクトな最下位感を味わい続けていた。
しかし横浜戦の4得点で、熊本、富山の尻尾を捕まえただけでなく、その上にも手が届くところまできた。

サッカーに限らず、どんなスポーツでも点が入らなければ面白くない。
したがって、それではお客も来ない。
あの、中日・落合監督でさえ、点が取れなければ解任されるのである。

僕はいつも、「勝とうとか守ろうとか考えるな。ボールを奪え、ゴールを奪え」みたいなことばかり言ってる。
今年は守れというのには無理がある。したがって勝つのも難しい。

だからこそ、お客を呼ぶにはゴールしかない。
負けても、1点でも取れば、試合を観に来た帰り道のガッカリ度は、かなり低くなる。

そりゃ確かに、年間通して勝ち点を多く積み上げるのは、点を取られないチーム。
昇格するには、守備が良いことが第一条件。

しかし、正直、昇格という目標は、FC岐阜にとっては非現実的。
守れる選手を補強する金がないならば、まず面白い試合をしてお客を呼ぶのが、現実的ではないか。

ゴールが見られるチーム。
たとえ点が取れなくても、ゴールを目指して最後まで選手が走り続けるチーム。
まあ、2年前に戻ってしまうが、そういう試合を今年は、というか貧乏なあいだは、するしかないと思う。

とにかく、総得点だけは最下位脱出を目指して、戦っていこう。

殴りあい



J2第31節 2011.10.15  長良川競技場
FC岐阜 4ー3 横浜FC
FC岐阜の得点 嶋田正吾 O.G 染矢一樹(PK) 西川優大

ラスト15分、走れてたのは岐阜の選手。

やっぱり、ツインタワーにサイド攻撃が一番ゴールが決まるね。
いや、もっちゃんも良かった。楽しませてもらった。初ゴールも近いよ

ゴールがなんと、4
勝ち点が、3

これで何か文句言うやつは、岐阜サポじゃねーな。

明日ホーム横浜FC戦

明日は長良川競技場で、横浜FC戦。

ホームゲームもあと5試合。

勝て! なんて贅沢は言いません。
1回でも多く、ゴールを見せて欲しいね。

ボールを奪え!
ゴールを奪え!


新加入

関田寛士選手(桐蔭横浜大学)、来季新加入のお知らせ (FC岐阜公式)

今年のFC岐阜のディフェンスで、一番必要なのは、90分間、相手のロングボールやクロスボールをはじき返し続けられる長身センターバックだったと、僕は思ってる。

そういう選手であることを、ものすごく期待してます。

関田選手のツイッターを見ましたら、お盆の前に7時間かけて岐阜へ来て、練習に参加していった模様。
岐阜のチームカラーが緑なのは、ちゃんと知ってくれてたようです(^^)

それにしても、このFC岐阜に入団してくれる選手がいることが、ほんとに嬉しいです。

応援していきましょう。

日本真ん中温泉


子宝の湯

電車で来たわけではありません

御神体のようなものは、見当たりませんねぇ( ´△`)

また来年


第91回天皇杯全日本サッカー選手権大会2回戦 2011.10.10 長良川競技場
FC岐阜 0-1 ギラヴァンツ北九州

レッドをもらっても、あそこを止めたのが、北九州としては結果的に正解。

延長に持ち込んで、後悔させたかったよ。

ゴローとか、ソメが元気なとこを見られてよかったけど。

しかし、洸一と西川は一緒にプレーさせたほうがいいと思うがなー。

これで、天皇杯は2年間勝ちがないけど、来年はアウェーで初戦だろうか?


追記

帰りに、サイン会にはまず出ない選手からサインをもらえたので、個人的に今日は満足。
「今日はすみませんでしたぁ」と言ってくれましたが、いえいえ、いつもあなたのおかげで楽しませてもらってますよ

明日ホームで天皇杯

明日は長良川競技場で、天皇杯2回戦・ギラヴァンツ北九州戦。

負けたら終わりの天皇杯。

どんな内容でも、勝ちたい。
どんな試合でも、ホームスタジアムでは負けられない。


逆転負け

J2第30節 2011.10.01  北九州市立本城陸上競技場
ギラヴァンツ北九州 3ー2 FC岐阜
FC岐阜の得点 佐藤洸一 押谷祐樹(PK)

今月、北九州とは3回戦う。
さすがにダントツ最下位チームが、順位が結構上のチームに3連勝というのはおこがましい。
しかしホームでは絶対勝ちたい、ということで2勝1敗、1勝1敗1分を目論み、その1敗がアウェーのこの試合だったんだと、うまく切り替えていこう。

ゲームサマリーの両チームの監督のコメントを読み比べると、3連敗もあり得るな、と正直思ってしまうんだけどねOrz

いやいやいや、ホームでは負けられない!!

さてこの試合は、失点は覚悟の上、勝ち点0も今年は想定内なので、攻撃でしっかり複数得点決めることができてよかった。フィニッシュは決まらなかったけど、何度も相手を崩してシュートまで行ってたし。

天皇杯に向けて、サイド攻撃を隠した(あえて隠したと言おう)のもよかった。ソメや明弘も。

さあ、ホーム・長良川の天皇杯とリーグ戦は勝とう!!

次はゴールだ優大
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